埼玉大学調節生理学研究室

お問い合わせ

メンバー

平成23年度修士中間発表会

平成23年5月29日(金)、本大学総合研究棟シアター教室にて、平成23年度修士中間発表会が行われました。
調節生理学研究室に所属する4名の修士2年が、これまでの成果および今後の研究計画を発表しました。

kato
加藤行則「ラットの性的二型核における性差形成機構に関する研究」


kurihara
栗原良平「マウス脳の性分化における性ステロイド作用機構に関する研究」


keitaro
小林慶太郎「行動最適化における側坐核のニューロン活動の解析」

daiki

小林大礎「成長遅延症マウスを用いた造血能の解析」
PAGETOP