埼玉大学調節生理学研究室

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平成25年度修士中間発表会

平成25年6月21日(金)、本大学にて、平成25年度修士中間発表会が行われました。
調節生理学研究室に所属する4名の修士2年が、これまでの成果および今後の研究計画を発表しました。

abe
阿部雄太「交尾経験が引き起こす雄ラット内側視索前核における機能的変化」


okino
沖野恵理「雌ラットにおける内側視索前野のスパインに対する育仔経験の影響」


kakizaki
柿崎諒「両生類脳下垂体前葉からのプロラクチン分泌調節機構の解析」


yanagisawa
柳沢美歩「ERα-GFPトランスジェニックマウスを用いたERα発現ニューロンの微細構造解析」
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