埼玉大学調節生理学研究室

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平成25年度 生体制御学科 卒業研究発表会

平成26年2月12日(水)、「生体制御学科 卒業研究発表会」が行われました。
調節生理学研究室に所属する9名の学部4年生が、これまでの成果および今後の研究計画を発表しました。

ikeda
池田拓実「ニホンウズラにおけるfowlicidinの発現に関する解析」


ohara
大原直子「成長遅延症マウス肝細胞におけるグルコース取り込み能の解析」


shishido
宍戸駿「ウシガエル舌における抗菌ペプチドの探索と機能解析」


takahashi
高橋郁弥「ヌタウナギにおける甲状腺ホルモン前駆体タンパク質の探索方法の検討」


hutagi
二木隼平「報酬の存在状況の変化に伴う側坐核ニューロン活動の解析」


hoshikawa
星川佑美「母性記憶形成における視索前野の役割」


morita
森田沙也佳「ラットの母性記憶形成における高感受性期の探索」


yamaguchi
山口祥平「ラットの視索前野に存在するCRHニューロンの雄性行動制御における役割」


yamada
山田広大「両生類PRL分泌におけるシグナル伝達機構の解析」


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