埼玉大学調節生理学研究室

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平成27年度 生体制御学コース修士論文発表会

平成28年2月15日(月)、「生体制御学コース修士論文発表会」が行われました。
調節生理学研究室に所属する7名の修士2年生が、これまでの成果を口頭発表しました。

池田拓実「ウズラのファブリキウス嚢におけるfowlicidin 1-3 mRNAの発現解析」


大原直子「成長遅延マウスの糖・脂質代謝に関する研究」


布村大樹「ファブリキウス嚢で発現しているfowlicidin-1の機能解析」


星川佑実「母性行動に及ぼす育仔経験と母子分離の影響と母性行動制御における内側視索前野のグルタミン酸神経伝達の関与」


森田沙也佳「初産雌ラットの内側視索前野ニューロンの形態およびグルタミン酸受容体に対する育仔経験の影響」


山口祥平「雄ラットの性機能を亢進する神経機構に関する研究」


山田広大「両生類プロラクチンのTRH誘導性放出機構の解析」


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morita,yamaguti,yamada
<発表の様子>
(左側の上から下へ順に)池田、布村、森田、山田
(右側の上から下へ順に)大原、星川、山口

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