埼玉大学調節生理学研究室

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平成27年度修士中間発表会

平成28年2月22日(月)、本大学にて、平成27年度修士中間発表会が行われました。
調節生理学研究室に所属する3名の修士1年が、これまでの成果および今後の研究計画を発表しました。

kamada
鎌田亜里紗「母性行動制御におけるエストロゲン受容体の関与と育仔経験の影響」


tanaka
田中相子「脳の性差に関する比較神経組織学的解析」


ファムディン
ファムディン ユイ「ファブリキウス嚢におけるDefensinの発現とその機能の解析」


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