埼玉大学調節生理学研究室

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平成28年度修士中間発表会

平成28年12月26日(月)、本大学にて、平成28年度修士中間発表会が行われました。
調節生理学研究室に所属する8名の修士1年が、これまでの成果および今後の研究計画を発表しました。

itou
伊藤真知「鳥類ファブリキウス嚢におけるcathelicidin-B1の発現と生理機能の解析」


nishiyama
西山実穂「マウスの乳児期における甲状腺ホルモンの生理的役割に関する研究」


ohata
大畠諒子「マウスの背側視床下部における新規性的二型核の研究」


odajima
小田嶋翠「クロヌタウナギ甲状腺組織からのヨード化タンパク質の単離」


kubota
久保田理香「両生類脳下垂体前葉からのPRL放出機構の解析」


satou
佐藤菜津子「マウス乳仔期における脳神経系の発達への甲状腺ホルモンの役割に関する研究」


morishita
森下雅大「げっ歯類における性的二型核の性差構築機構と性特異的機能の解析」


utiyama
内山慶「ラットの雄性行動制御における性的二型核の生理機能に関する研究」


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