埼玉大学調節生理学研究室

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平成29年度修士中間発表会

平成29年12月26日(火)、本大学にて、平成29年度修士中間発表会が行われました。
調節生理学研究室に所属する6名の修士1年が、これまでの成果および今後の研究計画を発表しました。

iijima
飯島尚貴「雄ラットの性行動制御における内側視索前野−性的二型核のカルビンディンの役割」


ishikawa
石川綜一郎「状況変化に伴う行動制御における側坐核コア、及びシェル領域の機能解析」


kanaya
金谷実咲「鳥類のファブリキウス嚢由来細胞株を用いた抗菌ペプチドの発現調節に関する研究」


kobayashi
小林聡美「性的指向に対する発達期の性ホルモンの影響に関する研究」


hirota
廣田晴喜「状況変化に伴う側坐核を中心とした脳領域間の情報処理機構に関する研究」


murakami
村上雅貴「両生類脳下垂体からのプロラクチン放出に対する内リンパ嚢の関与」


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