埼玉大学調節生理学研究室

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研究内容

研究内容

調節生理学研究室では、神経系や内分泌系によって調節される生体の生理現象を理解し、そのメカニズムを明らかにするため、ラット、マウス、ウズラ、カエルなどの動物モデルを用いた分子レベルから個体レベルの研究を行っています。

研究テーマ

  1. 脳下垂体ホルモンの分泌調節機構の研究
  2. ホルモンの生理作用の解析
  3. 新規生理活性物質の探索と機能解析
  4. 鳥類の生殖系器官の左右不相称性発達に関する研究
  5. 脳の性分化の研究
  6. 環境化学物質の神経毒性に関する研究
  7. 最適行動出力における大脳基底核側坐核の役割に関する研究
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